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私が自腹を切って、飛騨高山へ行ってきました。【旅行体験紀】

旅行体験談

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外国人にも大人気!飛騨高山の古い町並み

飛騨高山の古い町並み

飛騨高山と言えば、真っ先に思い浮かべるのが
この古い町並みの写真ではないでしょうか?
旅行のガイドブックには必ず載っていますよね。

というわけで、管理人の私と家族3人とで
古き良き時代の日本の和を探しに飛騨高山
へ行ってきた旅行をご紹介いたします。

静岡から東海道新幹線で名古屋まで出て
そこからJR高山本線の「特急ひだ号」で
高山まで4時間半の旅でした。

飛騨高山のシンボル、赤い中橋

中橋

飛騨高山は江戸時代後期から明治時代に建てられた町家が多く残る和の風情がたっぷりのまちですが、その中でも古い町並みが残っているのが「さんまち」と呼ばれる地域です。

この赤い橋は、高山陣屋の前にある宮川に掛かる「中橋」で飛騨高山を代表する観光スポットのひとつですよ。
この橋の近くには人力車が沢山いたので人力車のガイドでまちを巡るのも楽しいかも。

現存する唯一の江戸時代の陣屋が「高山陣屋」

高山陣屋の外観

陣屋というのは江戸時代に飛騨の政治を行っていた幕府の出先機関で、今でいうところの役所の出張所のようなもの。
幕末には全国に約60カ所もあったそうですが、現在残っているのは日本で唯一ここの「高山陣屋」だけです。
写真はその正面入り口のものですが、なかなか立派な建物でその時代の江戸幕府の御威光が感じられますね。

高山陣屋で江戸時代のサムライの気分を味わう

高山陣屋の内部

高山陣屋へは高山駅から徒歩で約10分ほどで行けます。飛騨高山の主な名所が徒歩でも30分くらいで行けるので、歩いて観光するのにちょうどいい町なんですね。

高山駅に1時半に着いた私たちは、ホテルのチェックインまで時間があったのでまずはスーツケースを駅のロッカーに預けた後、「高山陣屋」を目指して歩きました。

入館料430円を払い、入り口で靴をビニール袋の入れて玄関から中に入ると、そこは江戸時代へタイムスリップ。夏でも風通しがよくて涼しい空間でした。

入場料無料のまちの博物館を発見!

飛騨高山の博物館

町中を散策中に見つけたのが市で運営しているこちらの立派な施設「飛騨高山まちの博物館」です。
江戸時代から続く豪商の土蔵にまちの資料を展示した近代的な博物館で、なんと入場が無料で、広い庭で一休みできるベンチがありました。

いかがでしたか?飛騨高山の旅。

この日は金曜というせいか、古い町並みのお店は5時半くらいには閉店するお店が多いので、夕方買い物をしようとする方は時間をチェックしておいたほうが良いですよ。私も閉店時間を知らずにいて焦ってしまいましたので(汗)

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